2008年03月19日
不在の間にも、着々と
18日は昼から東京へ その間にも新しいプロジェクトとは着々と進行する。海外の変圧器設計ソフトの活用が始まった。
具体的な取組みは、既存の設計との比較を行なう。製品検証時の温度上昇検査をプログラム上で実施し、誤差精度の検証し、設計プロセスの合理化を行う。
品質の向上と検査工程の合理化を見込む
この取組みの件数を上げることが設計部の目標管理の一つとして稼動する。
このソフトを導入するのは、日本では始めてのことらしい。世界中で使われている水準を知ることも重要な目的である。



