2008年05月29日
緊急時対応:救急救助隊(救急車)あらわる
過去に体験したことのない非常事態を昨日の朝一番で体験する。
恐らく創業以来、初めて救急車を呼んだのではないかしら・・・
いつもより遅く名古屋からの始発新幹線で出社したら、表通りに社員さんが立っている・・・
訊くと、新入社員さんが倒れたので救急車の到着を待っているとのこと(詳しく話を聴き) 急ぎ社屋へ 他の社員さんが連携して救急車の手配や家族への連絡をいち早く済ませてくれていました。そうこうする内に救急隊が到着して搬送されました。
1名同乗して病院まで付き添い家族への連絡と会社への状況の報告をしていただきました。
見事な対応をしていただきました。
慌てることなく、的確にそれぞれの役割を果したように思う。
メンバーの皆さんに感謝です。
原因は不明だが意識も戻り自宅療養して来週再検査になるとのこと
早く良くなる事を祈ります。お大事に
今朝、ご家族からお礼の連絡を頂きましたので、より深く感謝する気持ちが表れます。 当然、朝礼やMLでも全社に知らせました。
話は変わって、留守時の仕事を処理し続ける。
業務は通常通りに進める。
午後からは、みっちりと面談が続く
昨日のセミナー主催社:NIコンサルティングからK氏と90分にわたるプレゼンと対話 経営計画と実務の整合でシステムを評価する。そのスケジュールを確認しました。問題点もいくつか
次に、保険代理店のY氏と年度更新の書類を作成、サインを慌しくこなして、他の人に任せる。
そして、決算に向けてエフアンドエムのS氏と担当T氏による着地シュミレーションといくつかの問題点と行動計画の共有
いよいよ6月の決算月だ
あっという間に定時は過ぎる・・・
改めて時間の価値を考える
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この記事へのコメント
1. Posted by
じぶけん
2008年06月02日 13:57
昔の確認をすると、20年以上も前に一度救急車を呼んだことがあるそうです。
流血騒ぎがあったと・・・
安全第一でお願いします。
流血騒ぎがあったと・・・
安全第一でお願いします。






