2008年08月01日

営業会議と環境ISO研修会

 治部電機では、積極的な投資を行なっています。

その最たる例は、人への投資といえるでしょう。具体的には、学ぶ場、考える場を組織が提供して、メンバーの知恵と力を合わせて大きな課題に挑戦し、目標を達成するためです。

 

営業の月例で行なう会議も、その一つになります。

2008年7月営業会議2008年7月営業会議 メンバーアドバイザリー 製造部長永田叉嗣

 

 

 

 

総合研究所プリンスキー 古江一樹氏

 

 

 

 

営業メンバーのみではなく、時には、製造部長にも参加してもらって、評価指標やプロセスの確認も行なわれる。

共通ルールや共通言語の重要性を以前から述べています。目線や言語を合わせないと方向性が狂います。

ベクトルをあわせるのに欠かせない意思統一の場でもある。

 

 

それと今期経営計画のひとつに、

・「環境ISO(EMS)を取得する」というのがあります。

 

EMSに取組む 大北秀人、治部竜寿

 

 

 

 

若手経営幹部が、積極的に取組みます。今回は設計、製造部門での学び

 

本当に目指すもの(目的)は、マネジメントシステムを生かすこと(全社で活用するための取り組みです。)

その為には、人への教育が最も効果的です。

 

治部電機株式会社

 

 

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